Wi-Fiルーターはもはや生活の必需品。使う場所に応じて速くて快適に使えるものを選びたいですよね。そこで、全46台を検証した中から間取り別に最適なルーターを紹介。今回は、「ワンルーム向けWi-Fiルーター」おすすめ3選をお届けします。 通常のWi-Fiルーターは360°一定に電波を飛ばしますが、ビームフォーミング機能がついたWi-Fiルーターだと受信している端末に集中的に電波を飛ばすことができます。 この機能が付いたWi-Fiルーターの方が通信速度が速いと言われています。 ゲーミングルーターは遅延のない快適なネットゲームをする時に重要なアイテムです。有線・無線に関わらず、効果の高い使い方をすることでネット環境が劇的に改善する場合もあります。今回は人気のゲーミングルーターをおすすめランキングにして紹介します。 メッシュWi-Fiというのは、Wi-Fiルーターと中継機を接続し、一つの大きなネットワークを構築するWi-Fiルーターです。 Wi-Fiルーター1台では電波が届かない遠くの部屋にも、メッシュWi-Fiなら安定して強い電波を届けることができます。 メッシュWi-Fiのおすすめが知りたいですか?この記事では2020年最新版の選び方と、おすすめの大手⑤社の機種を比較しています。メッシュWi-Fiに興味がある人必見です。 もう光回線は契約済みの方におすすめ!Wi-Fiルーターの選び方とおすすめ. おすすめのWi-Fiルーター:ゲーミング TP-Link 新世代 Wi-Fi 6(11AX) トライバンド無線LANルーター AX11000 ARCHERAX11000 次世代規格WiFi 6を搭載! 無線LANルーターの買い替えで煩わしいWi-Fiの再設定作業は、ボタン1つでコピーできる「Wi-Fi設定コピー」機能におまかせ。 サイズ 縦置き約15×8.3×15.7cm、横置き約15×15×4.2cm メッシュWi-Fiおすすめ⑦Google Nest Wi-Fi(Google) (画像引用:Googleストア) 2019年11月発売。丸みを帯びた洗練されたスタイリッシュなモデルのGoogle Nest Wi-Fi。本体のルーターはAC2200、MU-MIMO対応となっています。同時デュアルバンド対応としても使える点も魅力的。 Wi-Fiの次世代規格として2019年に登場したWi-Fi6。 ノートPCを中心にWi-Fi6の採用が広まり、iPhone11がWi-Fi6をサポートしたことで一気に注目を集めました。 それに伴い、Wi-Fi6対応のWi-Fiルーターも様々なメーカーから登場しており、かなり選択肢が増えています。 おすすめの最新Wi-Fiルーター10機種; 1.バッファロー「AirStation WSR-5400AX6」 2.バッファロー「AirStation WXR-5950AX12」 3.バッファロー「AirStation WSR-3200AX4S」 4.NECプラットフォームズ「Aterm WX3000HP」 5.NECプラットフォームズ「Aterm WX6000HP」 6.NECプラットフォームズ「Aterm WG2600HS2」 Wi-Fi 6対応のWi-Fiルーターでも、Wi-Fi 5やWi-Fi 4(IEEE 802.11n)などの過去の規格はもちろんのこと、IEEE 802.11gやIEEE 802.11bといった大昔の規格にしか対応していない機器でも、機器同士の相性に問題がなければ接続できる。 Wi-Fi6ルーターは、従来のWi-Fiより4倍以上の超高速通信が可能になります !確実に通信環境が快適になり、ストレスフリーが手に入ります。しかし最新Wi-Fiルーターが続々と販売されているなか、現在最強のWi-Fiルーターを買うならどの機種がいいのか?高価なので失敗はしたくないですよね。 最近は、スマホやタブレットを使う人が多くなりました。自宅でWi-Fiを使うには、Wi-Fiルーターが必要ですが、接続機器によって最適なWi-Fiルーターは異なります。そこで今回は、Wi-Fiルーターの選び方とおすすめのモデルをご紹介。 wi-fiルーターのおすすめはbuffalo社のエアステーションシリーズです。 実際に私も利用しているもので、通信速度が速く非常に満足しています。 Wi-Fiルーターの選び方の1つとして、部屋の間取りにあったものがおすすめです。 インターネットを快適に利用したいなら、Wi-Fi環境の整え方にこだわることが大切です。使用するルーターや契約するプロバイダで、通信環境は大きく変わります。おすすめのルーターとプロバイダを知り、自分に合った組み合わせを見つけましょう。 もうすでに光回線を契約していて、あとはWi-Fiルーターだけという方もいらっしゃると思うので、おすすめのWi-Fiルーターを紹介していきます。 光回線なのにスピードが遅い、その理由はルーターにあるかもしれません。光回線インターネットに欠かせない無線LAN(Wi-Fi)ルーター。この記事を読むと、ルーターに何の役割があって、どんな基準で選べばいいのか分かります。これを選べば間違いなしのおすすめ3機種も紹介します。 ここからは「用途」や「住宅環境」などのパターン別におすすめのwi-fiルーターを紹介していきます。 戸建やマンションで、家族みんなで使うなら. buffaloの「wsr-2533dhp」がおすすめ スマートフォン・パソコンやスマート家電などを利用するために Wi-Fiが不可欠になってる時代ですよね。 Wi-Fiの利用にはWi-Fi-ルーターが必要ですが どのようなWi-Fiルーターを選べば良いでしょうか? 今回は2020年最新のWi-Fiルーターのおすすめ という内容で解説します。 気になる方は「Wi-Fi 5」や「Wi-Fi 6」など5GHz帯のWi-Fiに対応したルーターを導入するのもおすすめです。 担当者からひとこと 複雑な配線を必要とせず、自宅内のどこでも手軽に通信できるWi-Fiルーター。 インターネット回線では定番の無線lanルーター。配線無しでpc操作が可能なため、自宅でとても便利。今回は無線lanルーターの基礎知識から失敗しないための選び方、おすすめ機種まで徹底解説。マンション・戸建て問わず使える人気商品でwi-fi環境を充実させましょう! 無線LANルーターの買い替えをご検討している方、Wi-Fiルーターが調子悪く通信接続が不安定な方におすすめするWi-Fiルーターです。 11ac対応、4×4アンテナ、WAN・LANともに最大1000Mbps などが特徴 … Wi-Fiルーターはもはや生活の必需品。使う場所に応じて速くて快適に使えるものを選びたいですよね。そこで、全46台を検証した中から間取り別に最適なルーターを紹介。今回は、「ワンルーム向けWi-Fiルーター」おすすめ3選をお届けします。 5. パソコン、スマートフォン、タブレット、テレビ、レコーダー、ゲーム機、ロボット掃除機、エアコンなど、最近は家中のあらゆる機器がインターネットにつながるようになってきました。そこで重要になってくるのが、これらの機器をインターネットに接続する無線LANルーター(Wi-Fiルーター)です。, すでに多くの人が利用しているとは思いますが、新型コロナウイルスの影響により増えている在宅勤務や在宅学習を快適にこなすために、Wi-Fiルーターの重要度が増しています。もしも、「家の中でつながりにくいところがある」「家族がいっせいに使うとネットが遅くなる」「そもそも最近ネットが遅い」など不満を感じたことがあるなら、新しいWi-Fiルーターに買い換えるタイミングかもしれません。そこで、本特集ではWi-Fiルーター購入時のポイントを解説するとともに、いくつかのおすすめモデルをピックアップしてみました。ぜひWi-Fiルーター選びの参考にしてみてください。, 家中の機器をインターネットに接続するために欠かせないWi-Fiルーター。ワイヤレスで機器を接続できるので、わずらわしいケーブルでの接続が不要で、何台もの機器を同時に接続できます。スマートフォンなら、外では通常の電話回線、家ではWi-Fiと使い分けることでスマートフォンの通信量を節約でき、“ギガが減る”のを防げます。, そんなWi-Fiルーターをいざ新調しようとしても、店頭やオンラインショップには驚くほど多くの種類があります。しかも、型番は英語と数字の羅列で、外観も箱形でどれも似たり寄ったり(最近は変わった形のものも増えてきていますが)。それでいて、通信規格やアンテナの数などチェックすべきポイントが多いので、自分に合ったモデルを選ぶのは至難の業です。, まず、難しいことは考えず、とりあえず自分に合ったWi-Fiルーターの目星をつけたいという人は、家の間取りと利用人数を目安に選ぶといいでしょう。価格.com上で人気のバッファローやNECプラットフォームズなどは、カタログやWebページに、「推奨環境」として、間取りや利用人数、接続台数などを公開しています。たとえば、「3階建の戸建で、利用人数が6人なら○○」「2LDKのマンションで利用人数が2〜3人なら○○」という具合です。これなら自分に合ったモデルをすぐに絞り込めるはずです。, バッファローのWebサイトでは、推奨利用環境として間取り(1)と利用人数(2)が大きく記載されています。これを目安にすれば、自分に合ったモデルがどれなのかひと目で絞り込めます, この間取りや利用人数の違いは、搭載するアンテナの数の違いです。アンテナが多ければ多いほど、通信速度が速くなり、より遠くまで電波が届くとされています。現在、最高クラスのモデルは受信用のアンテナが4本、送信用のアンテナが4本あるモデルで、カタログなどには「4×4」などと記されています。戸建なら3階建用のモデルは4×4や3×3のモデルが多く、2階建用モデルは2×2というふうになっています。なお、壁の数だけアンテナがあればいいと言われることもあるので、自分の利用環境がどうなっているのかを一度シミュレーションしてみるといいでしょう。, 注意点としては、自分の家の間取りや利用人数よりも少し余裕のある製品を選ぶこと。メーカーが公開している情報は、家の真ん中にWi-Fiルーターを設置した場合の話です。実際は、家の中央にWi-Fiルーターを設置できるケースは珍しいと思います。たとえば、家の隅にWi-Fiルーターを置いた場合、その部屋から遠い部屋には電波が届きにくくなります。そのため、2LDKのマンションにお住みの方なら3LDK向けモデル、3LDKなら4LDK向けモデルというようにワンランク上のモデルを選んでおくと安心です。, 難解な通信規格もしっかり覚えておきましょう。まず、Wi-Fiルーターのカタログなどでよく目にする「IEEE802.11○」とは無線の国際的な標準規格のことです。よりわかりやすくするために、「Wi-Fi 6」「Wi-Fi 5」「Wi-Fi 4」と数値で呼ばれることもあります。6や5の数字は世代を表しており、一番新しいのがWi-Fi 6です。, 通信規格の違いは、いろいろありますが、まずは利用する周波数帯と最大通信速度が違います(下表)。高速な光回線に加入しているのに、第2世代のIEEE802.11bやIEEE802.11gに対応した古いWi-Fiルーターを使っている場合は、Wi-Fi 6やWi-Fi 5対応の最新モデルに買い替えるだけで通信速度アップが期待できます。, 周波数帯で特徴が異なることも覚えておきましょう。Wi-Fiには、2.4GHz帯と5GHz帯の2つの周波数帯域が使われています。5GHz帯は、対応機器が少ないため電波干渉が少なく安定した通信が可能です。通信速度も速いのですが、障害物に弱く、場所によっては2.4GHz帯よりもつながりにくい場合があります。いっぽうの2.4GHz帯は対応機器が多く、多くのWi-Fi機器と接続できます。障害物に強く、壁越しでも途切れにくいのですが、対応機器が多く、混雑して速度が遅くなる場合があります。状況に応じて使い分けることで、つながりやすさや通信速度が変わることがあります。, 最新のWi-Fi 6の魅力は高速なだけではなく、多台数同時接続に強いのがポイントです。在宅勤務や在宅学習で、家族みんなでインターネットに接続する機会が多く、遅くなることがあるという場合は、多台数同時接続に強いWi-Fi 6対応のルーターを選ぶといいでしょう。以前は各社のハイエンドモデルしかWi-Fi 6に対応していませんでしたが、去年の終わりから普及価格帯のモデルもWi-Fi 6に対応してきました。対応のパソコンやスマートフォンがないと、その実力は発揮できませんが、今買い替えるなら将来を見越して、Wi-Fi 6対応のモデルを選ぶといいでしょう, Wi-Fiルーターを選ぶ際にチェックすべき機能はほかにもたくさんありますが、これだけは知っておきたいという機能をまとめました。, MU-MIMO複数の端末を使っているという人はチェックしておきたい機能。従来のSU-MIMO(シングルユーザーMIMO)は、Wi-Fiルーターと端末(子機)の1対1で通信します。そのため、接続する端末が増えれば増えるほど順番待ちが発生し、そのぶん通信速度が低下してしまうのです。その点、MU-MIMO(マルチユーザーMIMO)は、1対複数(数はモデルで異なります)で通信するので、速度低下を防げるというわけです。, ビームフォーミングWi-Fiの電波はアンテナから360°あらゆる方向に飛びますが、指向性の強い電波を使って、特定の通信機器に向けて飛ばすのが「ビームフォーミング」です。Wi-Fiルーターから離れた場所でもつながりやすく、通信速度が落ちにくくなる効果があります。特別な設定はいりませんが、Wi-Fiルーターと接続する機器の両方が対応していないと基本的には使えません。アップルの「iPhone」(6以降)のほか、一部のAndroidスマートフォンなどが対応しています。メーカーの対応情報を参考にするとよいでしょう。, バンドステアリング/オートチャネルセレクトどちらも通信を安定させる機能です。バンドステアリングは5GHz帯と2.4GHz帯の混雑してない周波数帯に自動で切り替える機能です。家族みんなが5GHz帯を使っていると、5GHz帯が混んでくるので、空いている2.4GHz帯に切り替えることで快適に通信ができるというわけです。いっぽう、オートチャネルセレクトは、周波数帯を区切ったチャネル単位で空いているところに切り替える機能。同じチャネルを利用していると干渉が起こり、速度低下につながります。集合住宅などではチャネルが同じになることがあるので、オートチャネルセレクトがあるといいでしょう。最新の機種には動作中に自動で切り替わるものがありますが、古いモデルでは再起動後に切り替わるものがあるので、遅いと感じたら再起動してみると改善されるかもしれません。, IPv6従来のIPアドレス「IPv4」の枯渇問題で開発された新しいIPアドレス。最新の方式とだけ覚えておくといいでしょう。メリットは、対応の通信サービスや機器であれば、従来よりもストレスなく通信できることです。自分の利用している回線がIPv6に対応している(対応予定)であれば、IPv6に対応したWi-Fiルーターを選んでおくと安心です。, 続いて、おすすめのWi-Fiルーターを紹介します。Wi-Fiルーターはスペックさえしっかりしていれば1世代前のWi-Fi 5対応モデルでも快適に使えます。ただ、前述したWi-Fi 6への対応が進むことを考えると、今購入するならWi-Fi 6に対応したモデルを選ぶのがいいでしょう。少し前までは、Wi-Fi 6対応モデルは2万円以上していましたが、1万円以下で購入できるモデルも増えてきており、価格がネックで選びにくいということはなくなってきています。ということで、Wi-Fi 6対応モデルを中心におすすめモデルをピックアップしてみました。, バッファローがWi-Fi 6時代のスタンダードモデルと位置づける「AirStation WSR-5400AX6」。価格.comの「無線LANルーター(Wi-Fiルーター)」カテゴリーの人気売れ筋ランキングでは、マットブラックモデルが2位、シャンパンゴールドモデルが35位に入っています。転送速度は最大4803Mbps(5GHz帯)+最大574Mbps(2.4GHz帯)とハイエンドモデル並みのスペックながら、価格.com最安価格14,980円(マットブラックモデル)とコストパフォーマンスが非常に高いのが人気の理由です。上から見るとひし型のような形状は、大型のヒートシンクを収めるための工夫。縦置きのほか、壁掛けにも対応します。, ●主なスペック・無線方式:Wi-Fi 6・最大転送速度:4803Mbps(11ax/5GHz帯)、574Mbps(11ax/2.4GHz帯)・有線LANポート:WAN×1、LAN×4(いずれも1000BASE-T対応)・間取り:戸建3階、マンション4LDK・接続:利用人数10人、台数30台・本体サイズ:59(幅)×177(奥行)×175(高さ)mm・重量:約650g・消費電力:14.6W(最大), 10GbE(10ギガビットイーサネット)を搭載するバッファローのフラッグシップモデル。転送速度は最大4803Mbps(5GHz帯)+最大1147Mbps(2.4GHz帯)と、Wi-Fi 6対応ルーターとしては最速クラスです。価格.com最安価格は31,850円と高価ですが、価格.comの「無線LANルーター(Wi-Fiルーター)」カテゴリーの人気売れ筋ランキングでは7位に入っており、人気が高いことがうかがえます。ソニーネットワークコミュニケーションズの「NURO 光 10G」やKDDIの「auひかり ホーム10ギガ」といった10Gbps対応の回線サービスを利用している人におすすめしたいモデルです。, ●主なスペック・無線方式:Wi-Fi 6・最大転送速度:4803Mbps(5GHz帯)、1147Mbps(2.4GHz帯)・有線LANポート:WAN×1、LAN×4(最大10Gbps×1、最大1Gbps×3)・間取り:戸建3階、マンション4LDK・接続:利用人数12人、台数36台・本体サイズ:300(幅)×75(奥行)×195(高さ)mm(アンテナおよび突起部除く)・重量:約1580g・消費電力:37.1W(最大), バッファローはWi-Fi 6対応ルーターを続々と発売していますが、その中でも人気のモデルです。スタンドを使って縦置きも横置きもできる、シンプルなデザインで、ブラックとホワイトの2色のカラーバリエーションが用意されています。転送速度は5GHz帯で最大1201Mbps、2.4GHz帯で最大574Mbps。ビームフォーミングやMU-MIMOといった機能もしっかりと搭載されています。37.5(幅)×160(奥行)×160(高さ)mmとコンパクトなのも魅力です。, ●主なスペック・無線方式:Wi-Fi 5・最大転送速度:2401Mbps(11ax/5GHz)、800Mbps(11n/2.4GHz)・有線LANポート:WAN×1、LAN×4(いずれも1000BASE-T対応)・間取り:戸建3階建、マンション4LDK・接続:利用人数6人、台数18台・本体サイズ:約38(幅)×129.5(奥行)×170(高さ)mm・重量:約500g・消費電力:13.5W(最大), バッファローと人気を二分するNECプラットフォームズのWi-Fiルーターと言えば、アンテナ内蔵でスッキリとした見た目が特徴です。「Aterm WX3000HP」はWi-Fi 6対応の高性能アンテナを本体に内蔵したスタンダードモデル。独自の回路設計やチューニング技術「ハイパワーシステム」により、遠くまで電波を届け、高速な通信環境を実現しています。「ワイドレンジアンテナ」で、スマホをいろいろな角度で使っても電波の強弱がなく、しっかり届くのもポイント。同社ならではの技術力の高さが光るモデルです。転送速度は最大2402Mbps(5GHz帯)+最大574Mbps(2.4GHz帯)。, ●主なスペック・無線方式:Wi-Fi 6・最大転送速度:2402Mbps(5GHz帯)、574Mbps(2.4GHz帯)・有線LANポート:WAN×1、LAN×4(いずれも1000BASE-T対応)・間取り:戸建3階、マンション4LDK・接続:利用人数12人、台数36台・本体サイズ:48(幅)×170(奥行)×129.5(高さ)mm・重量:約700g・消費電力:16W(最大), NECプラットフォームズのフラッグシップモデル。転送速度は最大4804Mbps(5GHz帯)+最大1147Mbps(2.4GHz帯)と、現在販売中のWi-Fi 6対応ルーターとしては最高クラスのスペックを誇ります。有線LANも10Gbpsと高速! これだけハイスペックですが、同社のほかのモデルと同様、アンテナを内蔵するスタイルを採用。アンテナがあったほうが電波が届きそうな印象を与えることから、社内でも議論があったそうですが、伝統のアンテナ内蔵スタイルを貫いています。カラーはシルバーで、先進感を演出。アンテナ内蔵ですが、本体サイズは51.5(幅)×200(高さ)×215(奥行)mmと無線LANルーターとしては大型なので、設置する場所には注意しましょう。, ●主なスペック・無線方式:Wi-Fi 6・最大転送速度:4804Mbps(5GHz帯)、1147Mbps(2.4GHz帯)・有線LANポート:WAN×1、LAN×4(LAN1は最大10Gbps、WANと切替動作)・間取り:戸建3階、マンション4LDK・接続:利用人数12人、台数36台・本体サイズ:51.5(幅)×215(奥行)×200(高さ)mm・重量:900g・消費電力:30W(最大), 「無線LANルーター(Wi-Fiルーター)」カテゴリーの人気売れ筋ランキング1位の人気モデル。同社のWi-Fiルーターらしく、必要十分な機能を備えたWi-Fi 5対応モデルです。混雑がなく安定した通信が可能な接続方式である「IPv6(IPoE)」に対応するほか、ビームフォーミングとMU-MIMOを搭載。Wi-Fi 5対応モデルながら、独自の回路設計やチューニング技術「ハイパワーシステム」により、快適に通信できるエリアが広いのもポイントです。, ●主なスペック・無線方式:Wi-Fi 5・最大転送速度:1733 Mbps(11ac/5GHz)、800Mbps(11n/2.4GHz)・有線LANポート:WAN×1、LAN×4(いずれも1000BASE-T対応)・間取り:戸建3階建、マンション4LDK・接続:利用人数6人、台数18台・本体サイズ:約38(幅)×129.5(奥行)×170(高さ)mm・重量:約500g・消費電力:13.5W(最大), 広い家に住んでいる人やWi-Fiがつながりにくい部屋がある人におすすめなのがメッシュWi-Fiルーターです。メッシュWi-Fiルーターは価格が高めなのが難点ですが、TP-Linkの「Deco X20」は、2個パックで価格.com最安価格18,907円と手ごろなのが魅力です。さらに、最新のWi-Fi 6にも対応。最大で150台以上の端末を接続できるので、家に多くのガジェットがあるという人にピッタリです。転送速度は最大1201Mbps(5GHz帯)+最大574Mbps(2.4GHz帯)。, ●主なスペック・無線方式:Wi-Fi 6・最大転送速度:1201Mbps(5GHz帯)、574Mbps(2.4GHz帯)・有線LANポート:WAN×1、LAN×2(いずれも1000BASE-T対応)・間取り:-・接続:台数150台以上・本体サイズ:110(幅)×114(奥行)×110(高さ)mm・重量:約585g・消費電力:-※1ユニットのスペック, Wi-Fi 6対応のWi-Fiルーターとしては最安クラスの人気モデル。価格.com最安価格は6,776円。転送速度は5GHz帯で最大1201Mbps、2.4GHz帯で最大574Mbpsと、Wi-Fi 6ならではの高速通信が可能です。多台数同時接続に強く、対応機器ならバッテリー消費を抑えられるTWT(Target Wake Time)にも対応しています。さらに、この価格ながら、同社の対応中継器と組み合わせてメッシュWi-Fiを構築できる「OneMesh」もサポートします。, ●主なスペック・無線方式:Wi-Fi 6・最大転送速度:1201Mbps(5GHz帯)、300Mbps(2.4GHz帯)・有線LANポート:WAN×1、LAN×4(いずれも1000BASE-T対応)・間取り:戸建3階、マンション4LDK・接続:台数26台・本体サイズ:260.2(幅)×38.6(奥行)×135(高さ)mm・重量:約360g・消費電力:-, 「RT-AX3000」は同社のゲーミングWi-Fiルーター「TUF-AX3000」の兄弟モデルで、通信性能はそのままに、ゲーミングLANポートなどゲームに特化した機能を省いたモデルです。TUF-AX3000と同様、ワイドバンド160Hzをサポートしており、転送速度は最大2402Mbps(5GHz帯)+最大574Mbps(2.4GHz帯)と非常に高速。さらに、独自のメッシュWi-Fiを構築できる「AiMesh」をサポートしているので、別売の対応ルーターを追加購入して広いエリアをカバーすることもできます。トレンドマイクロの「AiProtection」というセキュリティ機能が搭載されており、在宅勤務にも心強いモデルと言えるでしょう。, ●主なスペック・無線方式:Wi-Fi 6・最大転送速度:2402Mbps(11ax/5GHz帯)、574Mbps(11ax/2.4GHz帯)・有線LANポート:WAN×1、LAN×4(いずれも1000BASE-T対応)・間取り:戸建3階、マンション4LDK・接続:台数最大80台(推奨64台)・本体サイズ:224(幅)×154(奥行)×160(高さ)mm(アンテナ高さを含む)・重量:約538g・消費電力:-, 同社のゲーミングPCのように光るRGBライティングが特徴的なゲーミングWi-Fiルーター。転送速度は最大4804Mbps(5GHz帯)+最大574Mbps(2.4GHz帯)と現時点で最高クラスの転送速度を実現しています。アプリを使って、スマートフォンやタブレットのゲーム通信を優先化できるほか、ゲーム通信を優先化させるゲーミングLANポートを備えるなど、ゲームに特化した機能を備えます。独自のメッシュ機能「AiMesh」もサポートしており、広い場所で使うのにも向いています。ゲームを快適に楽しみたい人はぜひ「RT-AX82U」をチェックしてみてください。, ●主なスペック・無線方式:Wi-Fi 6・最大転送速度:4804Mbps(11ax/5GHz帯)、574Mbps(11ax/2.4GHz帯)・有線LANポート:WAN×1、LAN×4(いずれも1000BASE-T対応)・間取り:戸建3階、マンション4LDK・接続:台数最大88台(推奨70台)・本体サイズ:275.5(幅)×184.4(奥行)×165(高さ)mm(アンテナ高さを含む)・重量:約740g・消費電力:-, パソコン・家電からカップ麺に至るまで、何でも自分で試してみないと気が済まないオタク(こだわり)集団。常にユーザー目線で製品を厳しくチェックします!, ※情報の取り扱いには十分に注意し、確認した上で掲載しておりますが、その正確性、妥当性、適法性、目的適合性等いかなる保証もいたしません。 おすすめのwi-fiルーターを厳選して紹介. 【専門家監修】快適なWi-Fi環境を実現するために重要な「無線ルーター」。この記事では、初心者でも失敗しない選び方と合わせて、2021年最新版の編集部おすすめ商品をタイプ別にご紹介しています。 Wi-Fi 6対応ルーター選び:速度が従来規格から約1.4倍高速に Wi-Fi 6とは最新の無線LAN規格で、正式には「IEEE 802.11ax」という規格です。 最新のトレンドは「IEEE802.11ax (Wi-Fi 6)」「MU-MIMO (マルチユーザーマイモ)」「IPv6」。 ヨドバシカメラで取り扱いのある数ある無線LANルーターの中から、2020年におすすめする最新 … 楽天ランキング-「無線lanルーター」(無線lan < ネットワーク機器 < パソコン・周辺機器)の人気商品ランキング!口コミ(レビュー)も多数。今、売れている商品はコレ!話題の最新トレンドをリアルタイムにチェック。年代別、男女別の週間・月間ランキングであなたの欲しい! ケーブルなしで自宅のインターネット環境が整えられる「Wi-Fiルーター」。安定した接続が可能なモデルや多数の機器を接続してもデータ転送速度が落ちにくいモデル、低価格で一人暮らしにも最適なモデルなど、さまざまな製品が発売されています。, そこで今回は、おすすめのWi-Fiルーターをご紹介。一般的なWi-Fiルーターとゲーム用に分けてピックアップしているので、ぜひ参考にしてみてください。, Wi-Fiルーターとは、パソコンやスマホ、タブレットなどをワイヤレスでインターネットに接続するための機器です。LANケーブルを利用してインターネットを利用する場合は、安定した接続が可能ですが、ケーブルの長さによって通信範囲が制限されます。, Wi-Fiルーターを使うとデバイスにケーブルを接続する必要がないので、通信エリア内であれば自由にインターネットが利用可能。リビング・寝室・キッチン・お風呂・子供部屋など、複数の場所でインターネットを楽しみたい場合に便利です。, また、モバイルデバイスをWi-Fiルーターと接続すれば、自宅での通信量節約にも効果あり。外出先で複数のデバイスをインターネット接続する場合には、モバイルWi-Fiルーターもおすすめです。, 固定回線用のWi-Fiルーターは、主に自宅やオフィスに設置するタイプ。ADSLでのインターネット接続に必要な「モデム」や、光回線の信号をデジタルに変換する機器「ONU(Optical Netowork Unit)」と接続して利用するのが一般的です。, ケーブルなしで自宅のインターネット環境を整えられるのがメリット。複数の部屋で動画やWebサイト閲覧、オンラインゲームを楽しみたい場合にはもちろん、機器をケーブルで接続して使用するのが煩わしい場合におすすめです。, 特にスマホやタブレット、ノートパソコンなど、自宅内を持ち歩いて使用する機器の場合に固定回線用Wi-Fiルーターを利用すれば、より快適にインターネットが楽しめます。, モバイルWi-Fiルーターは、コンパクトで軽量なデザインが特徴。自宅やオフィスでも使用できますが、屋外でモバイルデバイスをインターネットに接続する場合に便利です。, auやドコモ、ソフトバンクなどの3大スマホキャリアやUQコミュニケーションズ、ワイモバイルなどが提供しており、回線契約を結んで利用するのが一般的。SIMカードを挿して使えるタイプも存在するので、格安SIMを利用して、低価格でインターネットを楽しめる点もメリットです。, Wi-Fiルーターで利用する電波「Wi-Fi」には、いくつかの種類が存在します。快適なインターネット接続を求める場合には、「Wi-Fi 4(n)」規格以上に対応したモデルがおすすめ。「Wi-Fi 4」のデータ転送速度は最大300Mbpsですが、「Wi-Fi 5(ac)」では最大6.9Gbps、「Wi-Fi 6(ax)」では最大9.6Gbpsの高速通信が可能です。, Wi-Fiの後につく数字が大きいほどデータ転送速度が向上するので、動画を鑑賞する際の待ち時間やアプリのダウンロードにかかる時間を短縮したい場合は、数字の大きいモデルがおすすめ。価格は高めですが、オンラインゲームのタイムラグを抑えたい場合には「Wi-Fi 6」対応のWi-Fiルーターが便利です。, Wi-Fiで利用する電波には、2.4GHzと5GHzの2種類の周波数帯が利用されます。2.4GHz帯のWi-Fiは壁などの障害物に強く、電波の到達距離が長いのが特徴。通信速度は5GHz帯を利用した場合に劣りますが、Wi-Fiルーターから離れた部屋でインターネットを楽しみたい場合におすすめです。, 一方で5GHz帯のWi-Fiは、電波干渉に強く安定した接続が可能。障害物に弱いデメリットはありますが、電子レンジやコードレス電話などの電波に干渉されにくく、高速なデータ通信が行えるメリットがあります。, Wi-Fiルーターに同時接続できる機器の数は、各モデルごとにさまざま。接続機器の推奨台数をオーバーした場合には、データ転送の順番待ちが起こり、通信速度が低下してしまうので注意が必要です。スペック表を見て、接続できる推奨台数をチェックしておきましょう。, パソコンやスマホ、タブレットなど複数のデバイスを所有している場合や、数人が同時にインターネットを利用する場合には、複数機器へ同時にデータ転送が可能な「MU-MIMO(Multi User MIMO)」対応モデルがおすすめ。, Wi-Fiルーター購入時は、同時にインターネット接続する機器の数を想定し、接続推奨台数のスペックを考慮して選びましょう。, 自宅で快適なインターネット環境を整えたい場合には、家の間取りにあったWi-Fiルーターを選択する必要があります。マンションやアパートなどの集合住宅、平屋の場合には、〇LDKなどの表記をチェックし、部屋数に見合うモデルを選択。, 一戸建ての場合には、〇階建てなどの階数表記をチェックしておくのがおすすめです。一般的に、Wi-Fiルーターと接続機器の距離が離れれば離れるほど、データ転送速度も低下するので注意しましょう。, また、インターネットを利用する人数によっても、通信速度は左右されます。購入前にWi-Fiルーターのスペック表をチェックし、推奨されている接続可能機器数や利用人数も確認しておきましょう。, FPSや格闘ゲームなどは、一瞬のタイムラグが勝敗を分けるゲームジャンルです。そのため、ゲーミングモデルのWi-Fiルーターは、高速通信に対応しているモデルが多い傾向があります。Wi-Fi 5(ac)やWi-Fi 6(ax)に対応したゲーミングモデルであれば、快適なインターネット通信が可能。, 「AOSS」は、バッファローが開発したWi-Fiルーターの自動設定システム。NECの「ラクラク無線スタート」と同じく、「WPS(Wi-Fi Protected Setup)」規格に属する機能なので互換性があり、メーカーが異なる機器同士でも簡単に接続できます。, 「AOSS」機能を搭載しているWi-Fiルーターであれば、パソコンやスマホ、タブレットなどとボタン1つで接続可能。Wi-Fiルーターの「AOSS」ボタンと、接続機器にインストールした「AOSS」アプリのボタンを押すだけなので簡単です。, 接続からセキュリティの設定までがすべて自動で行われるので便利。初めてWi-Fiルーターを購入する方やパソコンやスマホ、機械の設定が苦手な方におすすめです。, 「メッシュWi-Fi」とは、1台の親機と複数台のサテライト機を配置し、より広い範囲にWi-Fiを届けられる機能。離れた部屋や階の違う場所へも電波が届きやすく、複数のデバイスを同時に接続した場合でも速度が落ちにくいので、一戸建てに住んでいる方や同居人数の多い方におすすめです。, 「メッシュWi-Fi」機能を利用するには、1台の親機だけでなくサテライト機の購入が必要ですが、快適なインターネット環境を求めている方におすすめです。, Wi-Fiの電波は、ルーターに搭載されているアンテナを中心に360°方向に飛ぶのが一般的ですが、「ビームフォーミング」機能を搭載していれば、接続する機器に向かって電波が飛ばせます。狙った場所にWi-Fiの電波を届けられるので、速度低下を引き起こしにくく、安定したインターネット接続が可能です。, ただし、「ビームフォーミング」機能を利用する場合は、Wi-Fiルーターと接続する機器の両方が対応している必要があります。iPhoneや一部のAndroidスマホが対応しているので、所有する機器が「ビームフォーミング」機能に対応しているかチェックしておくのがおすすめです。, Wi-Fiの電波は弧を描くように360°方向に広がるのが基本。周囲が囲まれた場所に設置してしまうと、電波が遮られてしまうので注意が必要です。部屋の中央に置くのが理想的ですが、現実的ではないので、部屋の中心に近い棚やラックの上への設置を考慮してみましょう。, また、部屋の隅や床へ設置した場合も電波の広がりを活かしにくくなります。電子レンジやテレビ、コードレス電話など、電波を発する機器の近くもにも置けません。電波干渉を受けて、速度の低下を招き、安定したインターネット接続を妨げる要因を作ってしまいます。, 棚の上や壁面、周囲に電波の障害物になる機器のない場所など、設置に適した場所を探してみるのがおすすめです。, 東京都に本社を置く電機メーカー「日本電気」。パソコンメーカーとしても有名ですが、Wi-Fiルーターに関しても高いシェア率を誇ります。人気のモデルが多いので、口コミやレビューを参考にしやすいのもポイント。, 他メーカーのWi-Fiルーターから設定の引継ぎが行える「Wi-Fi設定引越し機能」を搭載している製品も存在するので、使用しているWi-Fiルーターの接続が安定せず、新しい製品の購入を考えている方にもおすすめです。, 「バッファロー」は愛知県に本社を置くパソコン周辺機器メーカーです。リーズナブルな価格で購入できるモデルからオフィスでも使用できるモデルまで、数多くのWi-Fiルーターを製造しており、日本電気と並んで高いシェア率を誇ります。, 日本国内のメーカーらしく、サポート体制が充実しているのもポイント。Wi-Fiルーターを製造しているメーカーとしては、NECと並んで知名度が高く、家電量販店でも複数のモデルが販売されている点もおすすめです。, パソコンや周辺機器などで有名な「エイスース」は、台湾に本社を置くメーカーです。ゲーミングデバイスの製造でも高い人気を集めており、Wi-Fiルーターに関してもゲーム向けのモデルを数多く販売しています。, 親機とサテライト機を組み合わせてWi-Fiネットワークを構築する「AiMesh」機能に対応したモデルを利用すれば、広い範囲で快適なインターネット通信が可能。外部アンテナを搭載したモデルも多く、通信速度や接続の安定性にこだわる方におすすめです。, スペースを取らないコンパクトサイズのWi-Fiルーター。約50×118×100mmと手の平に乗る大きさで、カラーもナチュラルなホワイトなのでインテリアに馴染みます。下り最大440Mbps、上り最大75Mbpsの通信速度により動画コンテンツも快適に再生できるのが特徴です。, 従来品に比べて電波の広がりを強化したWi-Fi性能も魅力。Wi-Fi規格は2.5GHzと5.0GHzの2通りに対応。自動で環境に適した周波数を選択する「バンドステアリング機能」を搭載しており、いつでも安定した通信ができます。, スマホアプリを用いれば通信量や電波状態の確認ができるのもポイント。データ通信量が設定値を超えるとスマホにポップアップ通知が届きます。また、Amazon Alexa対応のスマートスピーカーで設定情報や状態を確認できるため、音声で確認したい方にもおすすめです。, 次世代規格であるWi-Fi 6(11ax)に対応したWi-Fiルーターです。2.4GHz帯で最大1147Mbps、5GHz帯で4804Mbpsの高速インターネット通信が可能。「OFDMA」や「MU-MIMO」によって、複数機器接続時であっても安定した通信を実現しています。, 自動で適切な周波数帯に切り替える「バンドステアリング」機能や、通信の優先順位を接続機器ごとに設定できる「QoS(Quality of Service)」も搭載。NEC独自の回路設計やチューニング技術「ハイパワーシステム」によって、電波の送受信可能範囲を広げているのもポイントです。, 本体背面には、10Gbpsの通信に対応できる有線ポートも搭載。ゲームや高画質な映像視聴を快適に楽しみたい方にもおすすめです。, 遅延が少なく、通信の安定性が高いWi-Fi 6に対応したWi-Fiルーター。5GHz帯通信で最大2402Mbps、2.4GHz帯通信で最大574Mbpsを実現しています。デュアルコアCPUを搭載しており、5GHz帯と2.4GHz帯を同時に利用しても高速通信できるのが特徴です。, 近距離無線通信のNFCを使って簡単に接続設定ができる「らくらくかざしてスタート」に対応。スマホやタブレットに専用の無料アプリをインストールして、商品に添付されているWi-Fi設定シートを読み込むだけで、接続設定が終わるので便利です。, また、自動でファームウェアの更新をする「自動バージョンアップ機能」に対応しているのもポイント。ファームウェアの確認・ダウンロード・設定といった手間がかからず、常に最新のバージョンを利用できます。初めての方でも使いやすいおすすめのWi-Fiルーターです。, 高速なデータ通信が可能なWi-Fiルーターです。2.4Ghzと5GHzの両方に対応しており、Wi-Fi 6(11ax)規格にも対応。5GHz帯で最大4803Mbpsの高速な通信を実現しています。高画質な動画の鑑賞や大容量データを扱うコンテンツに最適です。, Wi-Fi 6規格の新しい機能である「OFDMA」により、複数機器との同時通信が可能。データ通信の順番待ちによる速度低下を防止できるので、家族で利用する場合にもおすすめです。本体サイズは約59×177×175mm。アンテナ内蔵タイプのスリム設計なので、スッキリと設置できるのもポイントです。, 本製品は通信速度に優れた「IPv6」にも対応。「ビームフォーミング」や「MU-MIMO」機能も搭載しており、2.4Ghzと5GHzの周波数帯を自動で切り替える「バンドステアリングLite」にも対応しています。, また、端末ごとに接続時間帯を指定して制限したり、有害サイトの閲覧を端末ごとに制限できる「ペアレンタルコントロール機能」を搭載している点もおすすめです。, アクセスが集中する時間帯でも速度の低下が起きにくい「IPv6」サービスに対応したWi-Fiルーターです。また、本体に4×4アンテナを内蔵しているため、2×2の製品より強力に電波を送信できる「ビームフォーミング」機能にも対応しています。, 複数機器を同時に接続しても速度が落ちにくい「MU-MIMO」にも対応。最大4台の機器と同時通信が可能です。本製品には「無線引っ越し機能」が搭載されているので、他メーカーのルーターから乗り換える際もスマホやタブレット、パソコンなどの再設定が不要。, 接続設定は専用のアプリから行えるだけでなく、「AOSS/WPS」ボタンでも簡単に設定できます。初めてWi-Fiルーターを購入する方や機械の設定が苦手な方にもおすすめです。, メッシュWi-Fiを求めている方におすすめのエントリーモデル。2〜3階建てや部屋数の多い住居の方、さらには通信速度よりも繋がりやすさ重視の方にとって候補となるアイテムです。, 本製品はメーカー独自のアルゴリズムによって通信経路のパターンを複数シミュレートし、効率的なネットワークを構築。設置の目安としては2LDKまでは親機のみでいけますが、3LDKで中継機1つ、4LDKで中継機2つが必要となります。なお、この目安は動画視聴(50Mbps)が可能な環境を構築する際の基準なので、その点は留意しておきましょう。, リビングや寝室のほか、キッチン、バスルームなどでそれぞれ異なる端末を使った場合でもスムーズに接続することが可能。家族住まいの方はもちろん、シェアハウスなどで複数人同居している場合にも便利です。, 快適なインターネット環境を自宅で構築できるWi-Fiルーターです。本製品は、 エイスースのルーター「AX6600」が2台セットになっており、最大511m²の範囲に電波を届けられます。一般的なサイズの部屋であれば、6部屋ほどの範囲をカバー可能。, リビング・寝室・子供部屋など、複数の部屋でインターネットを利用する場合に最適です。高速なWi-Fi 6(ax)規格にも対応しているので、高画質映像の鑑賞におすすめ。「ASUS Routerアプリ」を利用して、スマホから簡単に接続設定できる点も魅力です。, 3階建てと4LDKに対応できるWi-Fiルーターです。6人家族を想定して設計されており、広い範囲に電波を届けられるだけでなく、複数端末の同時接続にも対応。電波干渉に強い5GHz帯と障害物に強い2.4GHz帯の両方の周波数帯が使用できます。, 本製品は、トレンドマイクロ社のセキュリティ技術を搭載しているので、悪質なWebサイトブロック機能に加えて、脆弱性を狙う攻撃や不正な通信もブロック可能。有害Webサイト対策は、小学生以下・中学生・高校生・カスタムの4モードから選択できるので、成長に合わせて設定できます。, インターネットの使い過ぎ防止に効果的な「タイマー&スケジュール機能」がついているのも魅力。また、接続機器に集中して電波を送信する「ビームフォーミングZ」機能を搭載しているのもおすすめポイントです。, 上下・左右・奥行きを含めて、360°方向に電波を飛ばせるWi-Fiルーターです。電波の死角を作らないアイ・オー・データ独自の「360(さんろくまる)コネクト」技術を搭載。メッシュWi-Fiに対応しているので、幅広い範囲に電波を届けられます。, 周波数帯は、2.4GHzと5GHzの両方に対応。「バンドステアリング機能」を搭載しているので、混雑の少ない周波数帯を自動で切り替えて使用できます。また、独自の通信技術「IPv6ブースト」により、効率のよい通信も可能。, Wi-Fi電波を目で見て確認できる「Wi-Fiミレル」を使って、電波強度を確認できる点もおすすめのモデルです。, 広い範囲に電波を届けられるWi-Fiルーターです。ビームフォーミング機能を搭載しているので、接続機器へ向かって電波を効率よく飛ばせるのが特徴。周波数帯は2.4Ghzと5GHzの両方に対応しており、802.11acの高速データ通信にも対応しています。, 2.4GHz帯で最大600Mbps、5GHz帯で最大1300Mbpsのデータ通信速度を有しています。また、「MU-MIMO」にも対応しているので、複数機器との同時通信も可能。データ通信の順番待ちによる速度低下を防止できる点もメリットです。, 2.4Ghzと5GHzの周波数帯は、自動で切り替え可能なので、環境や接続機器に合わせて適切な周波数帯を選択できる点も魅力。比較的リーズナブルな価格で購入できるので、初めてWi-Fiルーターを購入する方にもおすすめです。, 高速データ通信が可能な新規格Wi-Fi 6(ax)に対応したWi-Fiルーターです。通信を効率化する「OFDMA」や「MU-MIMO」に対応し、同時接続できる機器数を向上。親機とサテライト機によるメッシュWi-Fiによって、広い範囲で快適なインターネット通信が行えます。, 周波数帯は、2.4GHzと5GHzの両方に対応。2.4GHz帯では最大574Mbps、5GHz帯で1201Mbpsの通信速度を有しています。本製品には複数のセキュリティツールが内蔵されており、不適切なコンテンツへのアクセスやインターネット利用時間の制限なども可能。, 親機1台とサテライト機1台がセットになったWi-Fiルーターです。広い範囲にWi-Fiの電波を安定して届けられる「NighthawkメッシュWiFi 6システム」に対応しており、最大200m²の範囲をカバー可能。部屋数が多い家庭に最適です。, 高速で信頼性の高いWiFi 6(ax)にも対応。最大1201Mbpsの通信速度を有しているのも魅力のひとつです。Wi-Fiのセットアップと管理は「Nighthawkアプリ」で可能。利用中のプロバイダーのブロードバンド通信速度やホームネットワークの確認も簡単に行えます。, 本体サイズは約122×122×64mmと比較的コンパクトなので、設置スペースが小さく済む点もおすすめポイントです。, Wi-Fiルーターのなかでもミドルレンジに位置するモデル。Wi-Fi 6(11ax)に対応しており、次世代規格への買い替えを検討している方にとっては候補となる製品です。, 無線LAN接続による端末数は最大4台。接続状況が安定しており、広い部屋で設置した際も途切れることが少なく、ストレスなくストリーミングできるのが魅力です。, Wi-Fiの周波数は2.4GHz・5GHzの2本立てですが、ギガビットポート×6 (インターネットポート×1、LANポート×5) となっているのもポイント。より多くの有線デバイスを接続したい方にもおすすめです。, Google アシスタントを搭載したスマートスピーカーとしても使えるWi-Fiルーターです。本製品のみを使用した場合でも最大120平方メートルの範囲に電波を届けられますが、サテライト機を1台追加増設すれば、最大210m²の範囲でWi-Fi通信が可能です。, 「Google Home アプリ」を利用すれば、ネットワークの管理も簡単。子供の利用管理や高速接続の割り当て、来客用ネットワークの作成、通信速度の確認などがスマホから行えます。本体サイズは、直径約110×高さ約90.4mmとコンパクトなので、一人暮らしの方にもおすすめです。, メッシュWi-Fi機能に対応したゲーミングWi-Fiルーターです。本製品を追加で購入し、「ハイブリッドワイヤレスメッシュ」機能を有効にすれば、広い範囲で安定したインターネット環境を構築可能。本機を3台使えば、最大約836m²をカバーできます。, 「Razer FasTrack」エンジンを搭載しており、使用するアプリやデバイスに振り分ける周波数帯を任意で設定可能。「ゲーミングモード」では、通信量の多い接続機器を本製品が認識し、適切な周波数帯の振り分けを自動で行えます。, 接続やセキュリティの設定には、iOSやAndroid用のアプリを使用可能。シンプルでスタイリッシュなデザインと、印象的なレイザーのロゴマークがついたクールなデザインも魅力です。, Wi-Fi 6(11ax)対応しているバッファローのフラッグシップモデルにあたるゲーミングWi-Fiルーターです。高性能なクアッドコアCPUが搭載されており、Wi-Fi 6(ax)による高速で安定したインターネット接続をしっかりとサポート。, 「デュアルスタックダイポールアンテナ」と呼ばれる外付けアンテナや、「8×8 ビームフォーミング」機能により、狙った機器に強力な電波を届けられるのもポイントです。本製品の背面には、WAN/LAN 10Gbps対応ポートも搭載。4Kや8Kなどの高画質映像やオンラインゲームを有線で楽しみたい方にもおすすめです。, 性能と耐久性を両立したTUF Gamingシリーズ初のWi-Fiルーター。次世代の無線LAN規格「Wi-Fi 6」に対応しており、2.4GHz帯で最大574Mbps、 5GHz帯で最大2402Mbpsの高速通信を実現しています。, ゲーミングLANポートを搭載しているのもポイントです。専用のLANポートに接続することで、ゲーミングパケットを優先的に処理することが可能。PCはもちろん、PS4やニンテンドースイッチでオンラインゲームをプレイする際など、通信安定性を重視したい場合にピッタリです。, また、ASUS独自の「AiMesh」技術に対応。複数台のASUS Wi-Fiルーターを連携して、広範囲のWi-Fiネットワーク環境を構築できます。家庭内の電波状況を改善したい方にもおすすめです。, 3つの周波数帯域に対応しているゲーミングWi-Fiルーターです。2.4GHzに加えて、5GHz低帯域(5GHz-1)と5GHz高帯域(5GHz-2)にも対応。5GHz-2をゲーム用に割り当てられるので、ほかの接続機器を使用していていも、高速で安定したインターネット通信が利用できます。, ゲーミングデバイス用に最適化されたLANポートは2基搭載。管理画面から「ゲームブースト機能」を有効化すれば、ゲームに使用する機器の通信を優先できます。本製品は、トレンドマイクロ社のセキュリティ技術も採用。, 「悪質サイトブロック」「脆弱性保護 」「感染デバイス検出 ブロック」など、外部の脅威から使用するパソコンを保護できる点もおすすめのWi-Fiルーターです。, 8本の外部アンテナを搭載したゲーミングWi-Fiルーターです。1000MHzの速度の2.4GHz帯と、2176MHzの高速通信が可能な2種類の5GHz帯を使用可能。遅延を抑えた快適なインターネット通信が楽しめます。, 接続している機器への対応時間を均等に分割する「エアタイムフェアネス」や「MU-MIMO」機能を搭載しているので、複数デバイスをインターネット接続した場合でも効率よく通信が可能。, Amazon Alexaにも対応しているので、パソコンやスマホを介さず、音声でコントロールできる点もおすすめです。, 高速・大容量通信が可能なWi-Fi 6(11ax)に対応したWi-Fiルーター。ノートパソコンはもちろん、据え置きのハイスペックパソコンにも耐えうるスペックを要しており、満足度の高いネットワーク環境を構築できるのが特徴です。, 本製品は2.4GHz帯を1つ、5GHz帯を2つ利用できるトライバンドに対応。テレビで4Kコンテンツの動画配信サービスを流しながら、別の部屋ではゲーミングに興じるなど、高負荷な状況でもストレスなく接続できます。, Wi-Fiルーターは、アンテナが内蔵されているか、外付けされているかによって電波の飛び方が異なります。家の構造やルーターを置く位置によって、どちらが適しているのかが変わってくるので、本記事を参考に自分に合った1台を見つけてみてください。, エイスース(ASUS)エレコム(ELECOM)ネットギア(NETGEAR)バッファロー(BUFFALO)ファーウェイ(HUAWEI)レイザー(Razer)日本電気(NEC), 書類作成から動画編集まで。マルチに活躍するハイスペックPC「LAVIE N1585」, 【2021年版】ゲーミングモニターのおすすめ23選。PC用からPS5などゲーム機用までご紹介, 【2020年版】スマートウォッチのおすすめ14選。ビジネス向けからスポーツ向けまで, 【2020年版】PCスピーカーのおすすめ高音質モデル17選。高コスパモデルからゲーム向けまで. この記事では、ELECOMのおすすめWi-Fiルーターを紹介しています。 2019年9月から新規格「Wi-Fi 6」がスタートしました。 ELECOMでもWi-Fi 6に対応したルーターを発売中です。 そこで今回は、 そもそもWi-Fi 6とは何なのか? ELECOMではどんなルーターが発売中なのか? ゲーミングルーター (Wi-Fiルーター)おすすめ8選!【2020年】 ゲームでWiFiのスピードが速いゲーミングルーターをご紹介しています。 ゲーミングルーターは快適にゲームができるWiFi環境にな … ノートパソコンを選ぶ際に重要なポイントといえば「スペック」。ちょっとした作業であれば、必要最低限の性能を備えたモノでも問題ありませんが、せっかく購入するなら使...続きを読む, 【2020年版】モバイルルーターのおすすめキャリア5選。人気プランと端末を比較 | SAKIDORI(サキドリ), 自宅でも外出先でも手軽にインターネットと繋げられる「モバイルルーター」。各社からさまざまなモバイルルーターが発売されており、どのキャリアやモデルを選べばいいのか、迷っている方もいるのではないでしょうか...続きを読む. おすすめの機種を価格帯別に3つ紹介します。 おすすめ①:WSR-1800AX4【1万円以下】 おすすめ②:WSR-5400AX6【1万円〜2万円】 おすすめ③:WXR-5950AX12【3万円〜】 ※掲載されている価格は記事掲載時のものとなります。税込価格に関しては、消費税の税率により変動することがあります。, Copyright (c) Kakaku.com, Inc. All Rights Reserved. Copyright © SAKIDORI All Rights Reserved. この記事では、NECのおすすめWi-Fiルーターを紹介しています。 2019年9月から新規格「Wi-Fi 6」がスタートしました。 NECでもWi-Fi 6に対応したルーターを発売中です。 そこで今回は、 そもそもWi-Fi 6とは何なのか? NECではどんなWi-Fiルーターが発売中なのか? 無線LANルーター(Wi-Fiルーター)人気売れ筋ランキング!今売れている人気製品をランキングから探すことができます。価格情報やスペック情報、クチコミやレビューなどの情報も掲載しています 書類作成から動画編集まで。マルチに活躍するハイスペックPC「LAVIE N1585」 | SAKIDORI(サキドリ), 提供:NECパーソナルコンピュータ Wi-Fiの電波が弱いときに役立つWi-Fi中継器。手軽に電波を補強できる便利なアイテムです。そこで今回は、Wi-Fi中継器のおすすめモデルをご紹介。選び方や人気のメーカーについても解説しているので、ぜひチェックしてみてください。 無断転載禁止, ahamo対抗の「SoftBank on LINE」が登場。ソフトバンクとワイモバイルも料金値下げ, どっちを買う? Google「Pixel 5」「Pixel 4a (5G) 」比較レビュー, 《2021年》人気のスマートウォッチおすすめ13選。使用目的にぴったりな製品を見つける, 《2021年》おすすめWi-Fiルーター10機種、古いルーターを使い続けている人は必見!, 《2021年》プロの評論家おすすめのヘッドセット10選。テレワークもゲームもひとつ上いく快適さ!, ベルキン、メッシュで広いエリアをカバーするゲーミングWi-Fiルーター「MR9000X」, バッファロー、9,000円(税別)の入門機などWi-Fi 6対応の無線LANルーター3モデル発表, トライバンド&メッシュ&Wi-Fi 6対応!ベルキン「Velop AX MX5300」は最新技術てんこ盛り, オーディオのプロが厳選! これからアナログレコードを始める人にぴったりなレコードプレーヤー10選, HP Pavilion 15-eg0000 価格.com限定 Core i5&512GB SSD&メモリ16GB&フルHD&IPSパネル搭載モデル, CPU:インテル Core i5 1135G7(Tiger Lake) メモリ容量:16GB ストレージ容量:M.2 SSD 512GB OS:Windows 10 Home 64bit. メッシュWi-Fi対応ルーター選び:おすすめモデルはコレ! Wi-Fi 6対応のトライバンドメッシュWi-Fiルーター ASUS「ZenWiFi AX(XT8)」 この記事では、据え置き型のWi-Fiルーターのメリットやデメリット、おすすめのルーターを紹介しています。 光回線の工事をすることなく、簡単に設置して使えるWi-Fiには一体どんな特徴があるのかをみていきましょう。 ぜひ、Wi-Fiを導入する際の参考にしてみてください。 あくまでも今回の環境においての数値ですが、高速通信と言える速度でしょう。 また、 とにかく通信速度を求める方にはWi-Fi 6対応がおすすめ です。W